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第2試合 ミドル級戦 5分2ラウンド
×渡辺大介
(パンクラスism)
渡辺大介 vs 大堀竜二 大堀竜二
(TRIAL)
2R 4:46、ギブアップ/アームロック
■ 渡辺大介(83.8kg) セコンド:伊藤崇文、川村亮
■ 大堀竜二(83.3kg) セコンド:
レフェリー:梅木良則
試合を振り返って。
大堀竜二:最後のほうちょっと押されていたんですけど、何とか勝つことができてよかったです。諦めなかったのがよかったかなと思います。

結構ローも効いていたみたいですが。
大堀竜二:思ったより効いてましたね。

そこから大逆転みたいな感じでしたけど、最後の極めはいかがでしたか?
大堀竜二:アームロックで、極めにいった瞬間入った感覚があったんで、時間だけが心配だったんですけど、一か八か思い切っていきました。

作戦はどういった感じで?
大堀竜二:もっとグラウンドで勝負したかったんですけど、向こうもなかなか組ませてくれなくて。

渡辺選手は戦ってみていかがでしたか?
大堀竜二:打撃がすごいガンガンきて、やりづらかったす。実績もある人だったんで。

そういった選手に勝利しましたけど、今後については?
大堀竜二:今後もどんどんチャンスをいただいて、強い選手をどんどん倒していきたいんで、宜しくお願いします。

今回初参戦ということですが。
大堀竜二:今後もパンクラスさんでチャンスをいただければどんどん勝っていきたいと思いますので、宜しくお願いします。