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試合にむけての意気込み。
芹沢健一:冨宅選手は、自分がアマの頃から活躍されていて、憧れの選手の一人です。自分の今までのキャリアを全てぶつけさせてもらいます。

対戦相手の印象は?
芹沢健一:さっきの答えと同様に、UWF最後の生き残りという印象があり、簡単には勝たせてくれないなという印象です。

当初は、ウェルター級王者決定トーナメントにエントリーされていましたが、國奥選手が持つウェルター級のベルトへの興味は?
芹沢健一:是非、挑戦できればと思います。憧れのパンクラスのベルトに絡む試合ができれば最高です。

梅田大会では、RJW/CENtrAL vs ism の試合が3試合組まれていますが。
芹沢健一:RJWの進化ぶりを見せたい。昔のレスリングだけのつまらない試合はしない。かませ犬にならない強いRJWを見せたい!!

ファンの方へのメッセージを。
芹沢健一:パンクラスを愛する一人としてリングに上がりますので、期待して下さい。つまらない試合は絶対にしません!!