PANCRASE 362

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PANCRASE 362


暫定王者決定戦開催!

PANCRASE 362

  • 日 時:5月31日(日) OPEN 13:00(予定)  START 13:30(予定)
  • 会 場:立川ステージガーデン
    【TACHIKAWA STAGE GARDEN には駐車場がございませんので、公共の交通機関等をご利用下さい】
  • 入場料金:SS:¥30,000- A:¥13,000- B:¥9,500-
    ※未就学児は膝上観戦に限り無料です。着席の場合有料となります。
  • チケット発売日:ファンクラブ先行販売期間:5月1日(金)
    一般発売日:5月2日(土)より開始
  • チケット発売所:https://more.tiget.net/@/pancrase_26
  • 配信:国内独占【U-NEXT 配信サイト】:U-NEXT 配信サイト
    実況:西 達彦
    解説:大沢ケンジ
    ゲスト解説:石渡伸太郎 ※第2代バンタム級キング オブ パンクラシスト
    海外【Watch Live Internationally on UFC FIGHT PASS
  • 主催:株式会社FEN パンクラス事業部
  • 問合せ:パンクラス http://www.pancrase.co.jp/

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  • マーシャルワールドジャパン

対戦カード

PANCRASE 362
バンタム級暫定王者決定戦 5分5ラウンド
3位/2024年NBT同級優勝&MVP
山口怜臣
(TIGER MUAY THAI)
5勝1敗
山口怜臣 vs 宮城成歩滝
4位
宮城成歩滝
(ストライプル新百合ヶ丘)
7勝2敗
正規王者・田嶋椋の「ROAD TO UFC」参戦に伴い、現在連勝街道を突き進む山口と宮城による暫定王者決定戦が実現。2023年NBTを制し、MVPにも輝いた山口。昨年は、平岡将英、松井斗輝を連破し、圧倒的なドミネートスタイルで着実にベルトへの距離を縮めてきた。
宮城は、7勝の内6KOを誇る破壊力抜群のストライカー。今年2月大会では、無敗のレスリングエリート・松井涼を衝撃の右STでマットに沈めている。両者は2024年7月、同じ立川SGで対戦。NBT決勝進出を賭けた一戦は、山口が判定勝利を収めている。再戦を制し、暫定王者のベルトをその腰に巻くのは、果たして。
PANCRASE 362
フェザー級 5分3ラウンド
9位
遠藤来生
(Power of Dream Sapporo)
17勝16敗5分
遠藤来生 vs 三宅輝砂
第11代KING OF PANCRASIST/2021年NBT同級優勝
三宅輝砂
(ZOOMER)
12勝5敗
2024年12月、平田直樹を撃破し、第11代王者に輝いた三宅。昨年6月の初防衛戦では、中田大貴をKOで沈め、5試合連続フィニッシュと圧巻の強さ見せつけた。しかし、9月「RIZIN.51」での高木凌戦では、本来の力を発揮できず判定負け。敗戦のショックと責任感から一時は引退を表明し、王座返上という決断を下す。
対するは、幾多の激闘を潜り抜けてきたタフネスファイター・遠藤。昨年は、木下尚祐、オタベク・ラジャボフに敗れているが、6月のRIZIN北海道大会では、ザーシバーディンに判定勝利を収めている。群雄割拠のフェザー級戦線、元キング・三宅の戦いぶりに大きな注目が集まる。
PANCRASE 362
フライ級 5分3ラウンド
第11代KING OF PANCRASIST/2022年NBT同級優勝
濱田 巧
(THE BLACKBELT JAPAN)
6勝1NC
濱田 巧 vs ジョセフ・カマチョ
  
ジョセフ・カマチョ
(Spike22)
8勝3敗
2025年11月、大塚智貴との激闘を制し、第10代王者に輝いた濱田。歓喜の戴冠からわずか4ヵ月、パンクラスへの事前承認を得ないまま「BreakingDown」参戦を進めていたことにより、王座剥奪。一躍渦中の人物となった。その濱田が選んだ道は、パンクラスでのゼロからの再出発。
対するは、2024年12月以来の久々の試合となる元フライ級ランカー・カマチョ。前戦では元フライ級王者・猿飛流をRNCで下している実力者。波乱のストリーを背負う濱田と、3月大会では伊藤盛一郎との一戦が流れ、戦いに飢えたカマチョ。フライ級戦線に、新たな火花が散る。

プレリミナリーファイト

PANCRASE 362
フライ級 5分3ラウンド
  
獅道
(THE BLACKBELT JAPAN)
1敗
獅道 vs 佐々木裕亮
  
佐々木裕亮
(香取道場)
プロデビュー戦
PANCRASE 362
バンタム級 5分3ラウンド
  
谷村泰和
(空手道禅道会・パラエストラ八王子 TEAM TIGER)
2勝
谷村泰和 vs 水島和磨
  
水島和磨
(香取道場)
3勝1敗
PANCRASE 362
フライ級 5分3ラウンド
  
稲垣祐司
(NATURAL 9)
3勝
稲垣祐司 vs 天坂匡孝
  
天坂匡孝
(サツキジム横浜)
2勝1敗
PANCRASE 362
フライ級 5分3ラウンド
  
齋藤楼貴
(暁道場)
3勝3敗
齋藤楼貴 vs 嶺 大基
  
嶺 大基
(KRAZY BEE/AXIS)
2勝3敗
PANCRASE 362
バンタム級 5分3ラウンド
  
小山敬司
(パラエストラ八王子)
3勝2敗
小山敬司 vs 石原健流
  
石原健流
(ストライプル取手)
1勝
PANCRASE 362
バンタム級 5分3ラウンド
  
髙木徳三
(NATURAL9)
4勝1敗
髙木徳三 vs 平澤宏樹
  
平澤宏樹
(JAPAN TOP TEAM)
2勝6敗
PANCRASE 362
フェザー級 5分3ラウンド
  
福里凱亜
(トイカツ道場)
3勝1敗
福里凱亜 vs 沢木純也
  
沢木純也
(SUBMITMMA)
4勝2敗

ネオブラッドトーナメント

PANCRASE 362
ネオブラッドトーナメント フライ級 準決勝戦 5分3ラウンド
  
時田一生
(BRAVE GYM)
プロデビュー戦
時田一生 vs 藤野 武
  
藤野 武
(パラエストラ八王子)
1勝2敗
5月4日PANCRASE BLOOD.10で予定されていた平賀丈一郎vs.藤野武は、平賀の怪我により試合中止。藤野が準決勝に進出し、今大会で時田と対戦。